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トップページ(平成21年度制作/平成22年度制作)

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指導者支援プログラムの意義(平成22年度制作)

 ‐指導者支援プログラムの意義

私たちのトライアル(平成21年度制作/平成22年度制作)

(以下、平成21年度制作)
 ‐仲野 寛(しまね海の自然体験活動教育研究会 代表/島根大学生涯学習教育研究センター教授)
 ‐吉田 章(企画監修委員会委員長/筑波大学大学院人間総合科学研究科教授)
 ‐佐藤 良一(企画監修委員会委員/国立沖縄青少年交流の家所長)
 ‐本田 坦(日本赤十字社救急法・水上安全法指導員)
 ‐勢村 均(企画監修委員会委員/島根県水産技術センター内水面浅海部部長)
 ‐松本 祥一(日本赤十字社水上安全法指導員/救急法救急員/幼児安全法指導員)
 ‐安達 滋(元松江市総合体育館屋内プール水泳指導員)
 ‐池田 幸恵(日本赤十字社水上安全法指導員/救急法指導員/幼児安全法指導員)
 ‐近藤 葉(島根大学特別講座「親子自然体験-スキンダイビング入門と磯の生物観察-」ボランティア・スタッフ)
 ‐森 有紀子(公認スノーケリング指導員)
 ‐春田 憲祐(南風原町子ども会育成連絡協議会副会長)

(以下、平成22年度制作)
 ‐山之内 惠一(企画監修委員会委員/国立室戸青少年自然の家 所長)
 ‐窪田 伸介(国立室戸青少年自然の家 主任企画指導専門職)
 ‐佐々木 正(島根県水産技術センター 内水面浅海部浅海グループ 科長)
 ‐中村 安都子(松江市佐太公民館職員)
 ‐海野 義明(NPO法人オーシャンファミリー海洋自然体験センター 代表理事)
 ‐津田 聖士(NPO法人オーシャンファミリー海洋自然体験センター 理事)
 ‐内田 啓恵(松江市本庄子ども広場 コーディネーター)

多様な海のフィールドワークプログラム(平成21年度制作/平成22年度制作)

(以下、平成21年度制作)
 ‐地域から検索する

(以下、平成22年度制作)
 ‐年齢×目的から検索する

動画で見る指導・活動事例集(平成21年度制作/平成22年度制作)

(以下、平成21年度制作)
 ‐島根県「親と子の自然体験活動(夏季編)~スキンダイビング入門と磯の生物観察~」
 ‐沖縄県渡嘉敷「国立沖縄青少年交流の家でのスノーケリングなど多彩な青少年プログラム」

(以下、平成22年度制作)
 ‐島根県松江市佐太公民館 主催「ふるさと自然観察会(夏)海(古浦の浜)で磯の観察会!!!」
 ‐高知県室戸市「国立室戸青少年自然の家 施設と青少年プログラムの紹介」
 ‐神奈川県三浦郡葉山町「NPO法人オーシャンファミリー海洋自然体験センターでの低年齢向けプログラム」
 ‐島根県松江市・出雲市「海藻おしば作りと島根県立宍道湖自然館ゴビウスの探検」

(以下、平成21年度制作/平成22年度制作)
 ‐付帯情報テキスト

指導者のための指導支援情報(平成21年度制作)

 ‐安全な体制づくり
 ‐協力者の依頼
 ‐危険のありかと予知
 ‐知っておきたい安全理論
 ‐習得したい海での救助法と救急法
 ‐海の産業・環境・漁業権ほか海浜活動のルール
 ‐海の生き物の学習

海のフィールドワーク安全マニュアル(基本編)(平成21年度制作)

 ‐指導者としての適性
 ‐企画・事前準備・下見(実地踏査)段階のチェック事項
 ‐参加者の用具、指導者が用意する用具
 ‐参加者および保護者に対する指導説明
 ‐気象・海象状況の把握と中止決行の判断
 ‐実施場所におけるルールとマナー
 ‐参加者の健康状況把握
 ‐活動別の注意点
 ‐事故が発生した場合の初期対応
 ‐情報収集・発信について
 ‐事故の記録

安全な指導をするための留意点(実践編)(平成22年度制作)

 ‐安全な活動体制づくり
 ‐協力者の依頼
 ‐危険の予知と対応
 ‐参加者の健康状態の把握
 ‐参加者・保護者の用具、指導者が用意する用具
 ‐事故が発生した場合の対応
 ‐海の生き物の学習
 ‐小学校低学年・幼児が体験できるプログラム

リンク集(平成21年度制作/平成22年度制作)

 ‐海の体験学習施設リンク
 ‐海の知識リンク
 ‐活動支援の専門的指導者の紹介

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